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2017/10/24

英検3級1次試験 合格してました

英検3級1次試験。なんとか、合格してました。ふー💦

ネットでの発表が23日午後3時~だったんですが、英検のHPに全然つながらなくて......アクセスできたのは夜10時過ぎ。それでも、クリックしまくりでやっと繋がった。

結果を発表するのがお恥ずかしいの内容なのですが、

Reading → 406
Listening → 468
Writing → 312
合計1186 (合格基準点:1103)

Listeningは、満点を予想していたのですが、振るわなかったようです。危なかった(-_-;)過去問を3回させたときは3回とも満点だったのに。

逆に息子申告では壊滅的とおもわれていたReadingがなかなかの出来でした。(本人比です)

Writingは予想通りでしょうか。0点とされていないのが、なんとか、採点してもらえるレベルに仕上がっていたという証でしょう。 Writingに関しては、
home/house/morning/afternoon
などの基本的な単語の書き取りレベルから初めて、2か月ほどの特訓で急場を凌いだ息子を褒めてあげるべきでしょう。

では、あと2週間ほど、2次試験に向けて特訓をしなければ。
頑張れ息子!!

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2017/11/22

英検3級2次試験 合格してました

英検3級2次 Speaking テスト、満点合格でした!!

英検HPの合否結果を見たとき、アレ?アレ?と、なる私。
結果表示の画面の見方を間違えているのかと混乱して
ページを閉じて→開きなおして
を何度も繰り返してしまいました。

小4で3級。レベル的にはスーパーキッズ的な凄さはありませんが、親としては、一山超えた感があります。 Speaking / Listening で 高得点が取れたということが、幼児英語・親子英語をしてきた甲斐があったといったところでしょうか。

本当に、頑張りました。
沢山、褒めてあげなきゃ!!

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

当日は、1次と同様、控室まで保護者が同伴できたようなのですが、何故か入口で止められる私。「保護者の方はこちらでお待ちください」と本人確認をした受付の後ろを指さされる。(保護者シールは受付で頂いて付けている)

でも、別のテーブルで受付&本人確認をすませた親子達はそのまま子供と一緒にグングン中へ進んで行く。「ナゼっ?」ってかなり思ったけど、もう、4年生だから1人でも大丈夫でしょうと思いそのまま待機。とはいえ、1度、1次の受験票兼本人確認票を片手に「これじゃない受付表が要るっていわれた」と言いながら、私のところに戻ってきましたケドね。

子供の順番はグループの最後だったらしく、かなり待たされました。会場は高校だったんですが、玄関ホール(玄関全開)で待たされたので鬼のように寒かった。ホッカイロ持参していて良かった。そういう意味では、受付の方に確認してもらい、可能なら受験者の控室までついて行った方が良かったと思う。さすがに、受験者控室の教室は暖房が入っていたことでしょうから。

息子の試験官の方は、お爺様(息子・談)で朗らかな印象の方で、終始おだやかに息子に対応してくださったようです。ありがたいことです。

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2018/12/10

英検準2級の過去問をといてみた

制限時間をもうけずに、hearing・writing問題を除いて、37問中30問ができていた。これだけみると、対策期間をしっかりとれば(writingを度外視すれば)いけるかな?と思うでしょ。

でも、実はそうではなかった。

webレッスンで日本人先生を週1ペースで加えたのですが、こちらの先生は完璧主義。フィリピン人の先生のレッスンでは、問題文の要旨・文脈をつかめていて(それも英語で確認)答えがあっていればそれでOK。しかし、日本人の先生は、一字一句まで日本語に置き換えて全てチェックする。設問の答えが◎だけで許されない。

その先生の判定によると、8割(writing除く)正答率は4択方式の恩恵を大いに受けての正解。私としては、合格してくれるなら細かい点は気にしないのですが.....先生はそうではない。

一字一句まで日本語への置き換えをする学習方法が「今」の息子に必要なのか?と、戸惑う母。それに対して、あまり気にしていない様子の息子、いや、むしろレッスン中に日本語OKになったので、フツーに文章を読んでみて疑問に思ったことの質問(設問とは関係ない)を先生にぶつける息子。英語というより社会の授業のようになっている時もある。

英語でも日本語でも内容の理解が深まるきっかけになればと、中学生向けの「需要と供給の仕組み」とか、そんな動画(日本語)をyoutubeで探しては、息子に見せてます。

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