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2019/05/09

近況報告① 英語 小6

いまや英語は完全にwebレッスン任せです。
会社は2社使用しています。だいたい週3回になるように調整しています。
①担任制固定枠週2回(フィリピン人講師・2回とも同じ先生)
②都度予約制(ネイティブ月1回・フィリピン人月2回・日本人講師月3回)

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①担任制の会社
Basic grammer in use
Daily Science G2
IEAオリジナルテキスト(生き物系)

上記の3つの教材を週2回ルーティン。
今までは宿題なしでしたが、6年生になる前の春休みから、1回につき15分くらいでこなせる量の宿題も出してもらうようにしました。

Basic grammer in use(先生と揃えるために第3版購入)
こちらは、文法の為のレッスンというよりも、ノート作りのレッスンという感じ。
まずレッスン中に先生と問題を解く(口頭ベース)。レッスン後に息子の解答(テキストに書き込み)を先生へPDFへ送信。次の授業で重箱の隅をつつくようにアレコレ注意される。(画面共有で息子の解答に先生が赤ペンを入れながら授業をして下さるのでわかりやすい)字が汚い上に、スペルミスの嵐、文字を書くのが苦手な息子にはピッタリな授業。

今日は、自分の解答を読み上げてって先生に言われて、
息子「自分の文字が解読不能」って答えてた。

Daily Science G2
Evan-MoorのHPでサンプルが見れます)
これは、4年生のころから継続中。夏休みには終わるかな?授業の進め方自体は変更なし。安定の理科の授業が繰り広げられている。先生は英語の授業ではなく理科の授業を依頼されていると勘違いされている模様。テキストから外れるが、大枠で見るとテーマからはズレていない息子の素朴な質問にも答えてくれる。というか、息子が質問しそうな質問に対しての資料が予め準備してある。今年で3年目?4年目?になるのかな?とにかく、この先生には驚かされることばかり。

IEAオリジナルテキスト(会社のHPより)
生き物シリーズ。これも長い。もう、いつから始めたのか思い出せない。もう、一般的な動物・身近な動物はやりつくしてしまい、最近のテーマは母に未知の領域。前回のテーマは「ドード(dodo)」だった。母はその鳥、知らなかったし。内容はマニアックになっていくのですが、英語レベルは2年前からズート同様。level上げがないから勉強というよりは趣味の読書の時間。

ドードー (dodo)by Wikipedia)
マダガスカル沖のモーリシャス島に生息していた絶滅鳥類

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都度予約制の会社の方では試験対策(英検準2級)をして頂いてます。
その様子は次回。

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