FC2ブログ
2019/05/07

息子、6年生になりました。

ご無沙汰しております。
皆さま、お変わりはありませんか?

息子も小学生高学年になり、英語の学習も完全にwebレッスン任せになり、変化がない状態になっているので、ブログのネタがなく、更新せずにいました。
とはいえ、ブログを卒業する気はなく。かと言って○○までは続けるぞ!!
という決意もなく。なんとなく、続けている、辞めていない、このブログ。

今後も、折に触れ息子の変化や成長を追って更新していきたいと思っています。


*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*

さて、息子。6年生になりました。
そして、6年生いなりたての1発目の算数のテストで0点を取ってきました。
表裏のカラーテスト。表は100点、裏が0点。
表から裏に返すときに何があったの?!
ということで、塾は退塾してパパに家庭教師をしてもらうことに。

パパは理数系は得意で、小・中・高校・大学受験すべて教えることができます。
ただ義父さんの教育がスパルタ式だったのをそのまま継承して、旦那様の教育方針もスパルタ式。常に親子喧嘩勃発に傍で見ている私が耐えかねて、塾に入塾させたという流れ。

母「塾は退塾します。貴方にかける教育費がもったいない。」

ここへ来て0点の衝撃は本人にも大きかったようで、素直にうなずく息子。
塾を退塾して今後は土曜日に2時間と決めて、パパと勉強することにしました。
上級生になって、だいぶ建設的な話合いができるようになったので、
今回は「算数0点」を議題に家族会議を開催。
その流れの延長で、塾での事を聞いてみました。

息子「塾の先生より、お父さんの方が色々と知っている。
   お父さんの説明の方が分かりやすい。
   塾は、勉強というより、友達に会いたいから行ってるだけ。」

との言質が取れました。そうなのよね~。塾基準で新学期になってから先生が変わったのですが、コチラの先生で大丈夫かな?と母も感じてました。このままじゃ、確実に成績下がるなぁと予想はしてました。「結果出るの、はやっ!!!!」というのが母の正直な感想。

地元の公立中→地元の高校へと進学してもらうよていなので、内申が大事。提出物や授業態度を始め、学校の細々した小テストやカラーテストを一つ一つ大事に拾っていく姿勢を6年生のうちに身に着けて欲しいものです。

にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
にほんブログ村

いつも訪問くださってありがとうございます。
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント